プログラミング学習が必修となるが人が機械に指示を出すプログラマーにあたる学習だけに従事する必要はない。
※ソースコードは全部読んで理解しなくてもいいしたい人はすればいい
プログラミング自体は面白いしプログラマーとして社会に貢献する人も出てくるだろうが、これは人が機械に対して具体的な指示を出す事
逆もあって、研究者にあたるんだけど、機械からの応答を察する能力の方が強い人もいる。これは機械から人へのコミュニケーション
実際、自分の業務は研究者の方なんだけど^ ^
こっちにはプログラミングの体系的な知識は必要で出来ればソースコードの内容が読み解けた方がいい、より詳しく理解できるから。
プログムを書いている方が楽しいか?
実行結果やコードを読み解く方が楽しいか?
あなたはどっちですか。
私は研究者側でいるのが好きです。
挙動やソースコードの奥に作った人の性格が見えた時は顔を見たことがなくても親近感が湧きます。
良いコードだと要求をほぼ満足し、初めて読む言語でもある程度理解できます。
※プログラミング言語はいくつか勉強しておくと一定のパターンで言語が構成されていることがわかるのである程度読める
逆にあまり賢くない人だと社内ではボロカスにダメなところを説明し日本的な方法かもせれませんが、組織として手を切るまでの時間を早めてさしあげます。
そんなことはともかく、プログラムと全く関係のない職業につくにしても、機械に指示を出すのは1ー10まで全て事細かに指示を出す必要があります。
コミュニケーションの大切なところが学べる良い教科になることを望んでいます。


コメント